MEGAQUAKEを見てメモ

福島消防防災航空隊の原発事故当時の映像。国土地理院の最大5mもの国土のズレ。しかもそのアニメーションの線はどこか複雑系な曲線。他のプレート、とくに韓国方面に負荷がかかってる気がする。

プレートの接点に大小多数あるアスペリティ。
予知が2年以内に起きるという予想と1年で起きた地震。M4.8。
→正確というには少々ボラがでかい気がする。

アスペリティの連鎖。ドミノ倒し的な感じ?
小さいズレがでかいズレを併発し、さらにそれが細かいところをさらに刺激?

データを元に予測する無意味さ。プレーとは面で、地震はスポットのデータ。空白部が観測されてないからとないと判断。むしろ起きてないのだからエネルギーが溜まってると想定することも今後必要。東北以外のデータも番組で公開すべき。

15mの津波=ビルの4階以上の高さ。
第一波、第二波と重なって高くなっていく津波。跳力?
フクイチの塔と比較すると50mの水しぶき。

「想定できなかった」という言葉の連呼はいらんだろう。

869年の貞観津波。
最近陸前高田の山の上でも貝塚。

末の松山/波分などの地名。

巨大地震の前に小さな隆起があり、閾値をこえるとドンといく。
上空から観測される熱エネルギー。台風並。ラドンなどが何らかの影響で熱を生んだ?

南海トラフと銭洲断層→1498明応地震の記録と一致。
正直今更なに言ってんだ?と思う。富士山ができたのは、日本で一番デカイ噴火を起こす土地の衝突があったからではないか? 今更ここまで断層が続いてると推測するのは遅すぎる。

数年から十数年危険が高まった可能性という表現は予測と言えるのだろうか?

どこの土地で地震が起きたかではなく、どのプレート同士の境目で起きたかみるべき。阪神淡路大震災から台湾も含めて考えてもいいと思うが、基本的には2000年のチリ沖がスタートな気がする。

サンゴの成長でみる年輪的な隆起。

南海トラフがいった時n、関西の被害予測死者数32万人。
関東も東北の地震でプレートが東に引っ張られ、太平洋かたは東から入ってくるので倍たまりやすい。
南海トラフの49日後に宝栄噴火。
この8年の間のM9クラスのあとに必ず噴火きてる。

防災より一人一人の減災意識が必要だと痛感する。

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