ヒューマンスケール

BSドキュメンタリー「ヒューマンスケール」を見たのでメモ。

裏道や路地裏は出会いと対話の場所。
→裏道をキレイにしたら、市民のくつろぎスペースになったらしい@メルボルン

車を道路から排除してホコ天みたいにすると、人の動きが活発になった。

時速5kmの歩行者
時速60kmの車。
車を主役に街を作るとカーブなどがバカでかくなる。車の道路に歩道をつけるのでは歩行者は歩くだけで疲れる。地元で話す元気もなくなる。

都市のアスファルト化で土に水が染み込まずに河川に流れ出た結果、地下水減少で地盤が弱くなる。そこに小規模な地震の頻発。M6で8万棟のビル等が崩壊?

そもそも歩行者交通量のデータはなかったらしいので議題にすら上がらなかった

◆人間を資本として扱うと活気が街から消えていくのは、皮膚感覚でわかる。

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